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やすひさの独り言 Yasuhisa's Soliloquy 今一番伝えたい考えや想いをお伝えいたします

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バックナンバー

2018/08/17 NO.816号
子ども守る法改正は、来年の通常国会で
2018/07/16 NO.815号
真に子どもを大事にする国を目指して
2018/07/09 NO.814号
豪雨被害への対応を急ぐ
2018/05/22 NO.813号
永年在職表彰に、感謝
2018/02/11 NO.0号
ラジオ出演情報『ニッポン放送』「すくすく育て 子どもの未来健康プロジェクト」
2018/01/01 NO.812号
謹賀新年
2017/12/17 NO.811号
特別養子縁組により子ども達にパーマネンシー保障を
2017/10/21 NO.810号
投票箱のふたが閉まるまで
2017/10/16 NO.809号
毎日が投票日。
2017/10/09 NO.808号
安心をかたちに。
2017/10/09 NO.0号
【お知らせ】出陣式のご案内
2017/10/03 NO.807号
事務所開所式
2017/01/01 NO.806号
謹賀新年
2016/08/03 NO.805号
日本の未来を切り開くために
2016/06/01 NO.804号
通常国会閉会、そして参院選へ
2016/01/01 NO.803号
謹賀新年
2015/10/14 NO.0号
TV出演情報『NHKニュースウォッチ9』
2015/03/25 NO.802号
頑張れ!松山東高校!
2015/01/01 NO.801号
謹賀新年
2014/12/24 NO.800号
第三次安倍政権の始動
2014/12/01 NO.799号
未来への責任。
2014/09/03 NO.798号
厚生労働大臣を拝命
2014/08/11 NO.797号
土地家屋調査士業務充実に身を捧げ
2014/08/11 NO.796号
松山市の経済状況
2014/08/10 NO.795号
松山をもっともっと元気に!
2014/08/07 NO.794号
資産運用改革を通じた経済再生
2014/07/13 NO.793号
日本の改革振りを世界に伝える
2014/05/03 NO.792号
日本への期待に応えるべし
2014/04/13 NO.791号
より住民の心に寄り添う政治、行政を
2014/04/02 NO.790号
銀行振り込み制度改革で、日本経済再生に弾みを
2014/03/30 NO.789号
持続的成長に向け、トータルビジョンが不可欠
2014/03/11 NO.788号
3.11 の教訓を国際的にも活かす
2014/01/22 NO.787号
愛媛の若者達に勇気をもらった
2014/01/12 NO.786号
より重層的、強固な日米同盟関係へ
2014/01/09 NO.785号
日米議員外交復活に向けて
2014/01/08 NO.784号
幅広い国民との対話こそより良い規制への道
2014/01/01 NO.783号
謹賀新年
2013/12/26 NO.782号
開かれた原子力規制行政を強化せよ
2013/12/16 NO.781号
感謝をこめて合掌
2013/12/06 NO.780号
がん登録法案の成立
2013/12/05 NO.779号
国民と世界の「信頼と信認」を得る原子力規制を目指して
2013/11/23 NO.778号
一歩前進した企業統治
2013/11/09 NO.777号
公正競争条件確保法案の提出
2013/10/14 NO.776号
がん登録法案を臨時国会へ
2013/10/13 NO.775号
古き成功モデルからの決別
2013/09/28 NO.774号
動き出した、「起業大国」への道
2013/09/14 NO.773号
税調、コンペ、大連サマ―・ダボス、蒙首相晩さん会
2013/09/10 NO.772号
「世界 No.1の起業大国」を目指せ
2013/09/02 NO.771号
「規制の虜」を克服し、汚染水にも総力戦
2013/08/26 NO.770号
強固な近隣外交構築に向けて
2013/08/14 NO.769号
ツーアウトからの復活
2013/07/31 NO.768号
アジアの新たなアライアンスを目指して
2013/07/23 NO.767号
一流国家への歩を進める
2013/07/01 NO.766号
経済、外交とも、努力あるのみ
2013/06/30 NO.765号
日本の本気度を米国へ伝える
2013/06/29 NO.764号
原子力規制庁官僚の暗躍、跋扈を許さない
2013/06/26 NO.763号
がん患者の「希望の数」を増やせ
2013/06/13 NO.762号
多くのがん関係者の思いを胸に
2013/06/02 NO.761号
女性が働き続けられるように
2013/05/13 NO.760号
がん登録法案パブリックコメント募集
2013/05/12 NO.759号
自民党・日本経済再生本部 「中間提言」
2013/05/01 NO.758号
ベトナム、英国と対話を深める
2013/04/12 NO.0号
お知らせ『文藝春秋社による記事撤回・謝罪について』
2013/03/29 NO.757号
がんばれ!済美高校
2013/03/27 NO.756号
失敗に負けない経済・社会を
2013/03/19 NO.755号
日本経済復活への期待は大
2013/03/18 NO.754号
参院選を勝ち抜き、日本を取り戻す
2013/03/01 NO.753号
がん登録法制化の本当の目的
2013/02/25 NO.752号
松山港外港と経済再生
2013/01/29 NO.751号
ようやく一つ実現した国会事故調提言
2013/01/29 NO.750号
児童虐待のない、明るい未来へ
2013/01/28 NO.749号
がん克服に真に役立つ「がん登録」を目指して
2013/01/13 NO.748号
「失われた20年」克服へのモードチェンジ
2013/01/01 NO.747号
謹賀新年
2012/12/27 NO.746号
新安倍政権、始動
2012/12/03 NO.745号
再び、強い日本へ。
2012/11/25 NO.744号
塩崎やすひさ新後援会事務所のご案内
2012/11/16 NO.743号
信念と覚悟の歩みを
2012/11/08 NO.742号
がん登録の法定化に向け一歩前進
2012/11/04 NO.741号
障害者の生きる権利と尊厳を守る
2012/11/03 NO.740号
原発事故調査の本質を明らかにする
2012/10/27 NO.739号
複雑化する国際金融規制
2012/10/23 NO.738号
がん登録の現場を見る
2012/10/17 NO.737号
子どもの未来にかけた人生
2012/10/04 NO.736号
仏に魂を入れよ…霞が関支配を排す
2012/09/25 NO.735号
再稼働は政治が決める
2012/09/21 NO.734号
一日も早く日本版NSC(国家安全保障会議)設置を
2012/09/13 NO.733号
「規制の虜」継続、「人災」必至の人事は許されない
2012/09/10 NO.732号
安倍元総理、総裁選出馬へ
2012/09/09 NO.731号
国会事故調の提言を活かせ
2012/09/06 NO.730号
国会同意を得ない原子力規制委員会は法律違反だ
2012/09/03 NO.729号
takeshimaドメインを守れ
2012/08/28 NO.728号
「がんを克服する日本」へ
2012/08/25 NO.727号
日本に「原子力廃炉庁」を
2012/08/17 NO.726号
一流国家であり続けるための覚悟
2012/08/10 NO.725号
野田内閣を信任せず
2012/08/07 NO.724号
「公正な競争」とは何か
2012/07/25 NO.723号
がん対策を加速せよ
2012/07/14 NO.722号
子供たちの命を守る責務を果たせ
2012/07/05 NO.721号
実った「憲政史上初の試み」
2012/07/03 NO.720号
「奇跡の田んぼ、瀬戸内海」を作る
2012/06/28 NO.719号
直ちに本気で成長戦略、ムダ撲滅を
2012/06/19 NO.718号
新しい日本を創る契機とせよ
2012/06/14 NO.717号
原子力規制委員会法案の与野党合意
2012/05/30 NO.716号
じっくり議論し、政策大転換を
2012/05/18 NO.715号
「一体改革」とは国の形の作り直し
2012/05/03 NO.714号
心の復興を目指して(5月3日)
2012/05/01 NO.713号
逞しく生きる力
2012/04/20 NO.712号
『原子力規制委員会法案』の国会提出
2012/04/19 NO.711号
尖閣国有化:この1年半、何をしてきたのか
2012/04/19 NO.710号
堂々と国会での透明な与野党修正協議を
2012/04/17 NO.709号
燃える国際交流人山本正氏、逝く
2012/04/16 NO.708号
原子力規制委員会法案が国会提出へ
2012/04/10 NO.0号
「現代ビジネス」で連載開始
2012/04/07 NO.707号
廃止する、を廃止する愚
2012/04/06 NO.706号
教訓を学ばない政権
2012/04/02 NO.705号
国民の安全のために譲れない原則
2012/03/29 NO.704号
障害者の方々が働きやすい制度に
2012/03/16 NO.703号
IAEA基準を逸脱することの恐ろしさ
2012/03/10 NO.702号
改めて、国の総力を復興へ
2012/03/08 NO.701号
今こそ「空気」に抗う覚悟を
2012/03/02 NO.700号
より平安な旅立ちを
2012/02/21 NO.699号
中立性を脅かす政治圧力
2012/02/15 NO.698号
「菅直人リスク」を避けるには
2012/01/23 NO.697号
誰が「原発寿命60年」を決めるのか
2012/01/16 NO.696号
急変貌のミャンマー
2012/01/15 NO.695号
消費税に逃げ込む野田総理
2012/01/01 NO.694号
謹賀新年(1月1日)
2011/12/25 NO.693号
ロボットも使う攻めの農業
2011/12/19 NO.692号
国会事故調査委、初会合
2011/12/15 NO.690号
日本人の正義とは
2011/12/10 NO.689号
充実感なき臨時国会閉幕
2011/12/02 NO.688号
国民の安全のために最も有効な仕組みとは
2011/11/22 NO.687号
地に足を付けた丁寧な取り組みを
2011/11/10 NO.686号
緩んだ資本主義
2011/11/04 NO.685号
世界経済の危機回避
2011/11/03 NO.684号
事故調査委設置へ大きく前進
2011/10/30 NO.683号
タイの洪水、世界経済に影響も
2011/10/29 NO.682号
危機感足りない国会のサイバーテロ対策
2011/10/25 NO.681号
感謝を込めて
2011/10/04 NO.680号
やはり「官高民低」の野田内閣
2011/09/29 NO.679号
国内外に日本の責任を果たす
2011/09/26 NO.678号
「官高民低」の野田政権
2011/09/10 NO.677号
国際社会で日本を守り抜く
2011/08/28 NO.676号
日本の民主主義の健全性を示せ
2011/08/24 NO.675号
国家の信用を守るべき
2011/08/21 NO.674号
国益、人類益のための事故調査委
2011/08/14 NO.673号
安全実現に不可欠な独立性、専門性確保
2011/08/10 NO.672号
国内外への責任を果たす
2011/08/04 NO.671号
本質を外す環境省「原子力安全庁」構想
2011/07/26 NO.670号
未来の職業探しのお手伝い
2011/07/26 NO.669号
誰の犠牲で誰が救われるか?
2011/07/17 NO.668号
「真の国民負担の最小化」を
2011/07/07 NO.667号
安全ではなかった「安全宣言」
2011/06/29 NO.666号
揺らぐ国家の軸を建て直す要
2011/06/20 NO.665号
今を憂う気持ちを共有
2011/06/10 NO.664号
自民党改革委・中間とりまとめ
2011/06/04 NO.663号
大勢の皆様に、感謝
2011/05/27 NO.0号
塩崎潤 訃報
2011/05/22 NO.662号
原発賠償問題は資本主義の原理原則に則って
2011/05/19 NO.661号
心身ともに限界の原発避難者
2011/05/09 NO.660号
原発の教訓を世界に
2011/05/09 NO.659号
皆の心が日本に向いている
2011/05/08 NO.658号
福島原発調査特別委を国会に、で一致
2011/05/08 NO.657号
米国NRCと日本の保安院の大きな違い
2011/05/08 NO.656号
米国の戦略的発想に学ぶ
2011/04/27 NO.655号
原発事故の独立調査委を議員立法で
2011/04/21 NO.654号
絆の力で地域社会の再構築(4月21日)
2011/04/21 NO.653号
「まげねど!女川・石巻」(4月21日)
2011/04/20 NO.652号
政治にできることを全力で(4月20日)
2011/04/20 NO.651号
愛媛の想いを被災地に(4月20日)
2011/04/18 NO.650号
スピードアップが不可欠の震災対応(4月18日)
2011/04/08 NO.649号
補正予算財源は、バラマキ政策中止から(4月8日)
2011/04/05 NO.648号
原発のデューデリ、ストレステストを実施せよ(4月5日)
2011/03/31 NO.647号
生活再建のために 〜「ホッと・あっとHome」計画(3月31日)
2011/03/26 NO.646号
丁寧に「疎開」に備える(3月26日)
2011/03/25 NO.645号
今こそ世界一の省エネ立国を(3月25日)
2011/03/19 NO.644号
日本人の絆の再生、再構築 〜「平成の疎開」(3月19日)
2011/03/19 NO.643号
政府、民間、NGO問わず総力を挙げて(3月19日)
2011/03/17 NO.642号
「平成の疎開」で再生を(3月17日)
2011/03/16 NO.641号
人道支援NGOの活躍にも期待(3月16日)
2011/03/14 NO.640号
原発事故の徹底した原因究明を(3月14日)
2011/03/12 NO.639号
一人でも多くの方の無事を願う(3月12日)
2011/03/09 NO.638号
責任を明らかにし、適切な救済を(3月9日)
2011/02/28 NO.637号
予算案審議をさらに深めるべし(2月28日)
2011/02/25 NO.636号
国民年金の流用を許すな〜「運用3号」問題(2月25日)
2011/02/06 NO.635号
「丸呑み」なら国民に信を問え(2月6日)
2011/01/21 NO.634号
外交分野でも厚みを増す韓国(1月21日)
2011/01/14 NO.633号
それでも本質は変わらない(1月14日)
2011/01/01 NO.632号
謹賀新年(1月1日)
2010/12/29 NO.631号
かけがえのない体験への恩返し(12月29日)
2010/12/27 NO.630号
頑張るおやじさん達(12月27日)
2010/12/25 NO.629号
政権維持より国益を(12月25日)
2010/12/19 NO.628号
日本の未来を担う若者達へ(12月19日)
2010/12/08 NO.627号
厳しい現実を乗り越える決意・党改革(12月8日)
2010/12/04 NO.626号
危うさ増す我が国の土台(12月4日)
2010/11/22 NO.625号
「やらせてみよう」ではすまされない(11月22日)
2010/11/11 NO.624号
二度と政治主導という言葉を使って欲しくない(11月11日)
2010/11/01 NO.623号
ビデオは全面開示すべき(11月1日)
2010/10/30 NO.622号
国益無視の戦略なき先送り(10月30日)
2010/10/28 NO.621号
日本だけ激減する留学生(10月28日)
2010/10/21 NO.620号
今こそ外交安保の司令塔、日本版NSCを(10月21日)
2010/10/17 NO.619号
逃げずに「熟議の国会」を(10月17日)
2010/10/06 NO.618号
「立ち話」では「主張する外交」はできない(10月6日)
2010/09/25 NO.617号
国益放棄の民主党政権(9月25日)
2010/09/19 NO.616号
政治に大事なのは実質(9月19日)
2010/09/11 NO.615号
まずまずの秋の収穫(9月11日)
2010/09/11 NO.614号
厚労省村木局長の無罪判決に思う(9月11日)
2010/08/29 NO.613号
歴史と運命の重さを実感する訪問を終えて(8月29日)
2010/08/21 NO.612号
民主党の異様な光景(8月21日)
2010/08/17 NO.611号
公務員制度改革の本家を取り戻せ(8月17日)
2010/08/11 NO.610号
変化の兆し(8月11日)
2010/08/10 NO.609号
再び、友を失う(8月10日)
2010/08/09 NO.608号
わが友、逝く(8月9日)
2010/08/04 NO.607号
子宮頸がんは予防できる(8月4日)
2010/07/24 NO.606号
情のこもった人間関係(7月24日)
2010/07/17 NO.605号
「書道ガールズ」にパワーをもらう(7月17日)
2010/07/16 NO.604号
政治主導を捨て、司令塔なき政権へ(7月16日)
2010/07/12 NO.603号
停滞する余裕なし(7月12日)
2010/07/09 NO.602号
日本の民主主義を守るために(7月9日)
2010/07/01 NO.601号
やはり危うい菅政権(7月1日)
2010/06/24 NO.600号
産業構造大転換こそ待ったなし(6月24日)
2010/06/23 NO.599号
官僚主導に逆戻りの菅政権(6月23日)
2010/06/15 NO.598号
逃げの一手の菅内閣(6月15日)
2010/06/09 NO.597号
新内閣も本質的問題は不変(6月9日)
2010/06/01 NO.596号
国民に信を問うべし (6月1日)
2010/05/29 NO.595号
覚悟も使命感も責任感もない政権 (5月29日)
2010/05/27 NO.594号
ユニークな子育てと地産地消に学ぶ(5月27日)
2010/05/23 NO.593号
競争政策を初めて正面から議論(5月23日)
2010/05/22 NO.592号
アジアの心配の種、日本(5月22日)
2010/05/08 NO.591号
余りにも杜撰な政権(5月8日)
2010/05/06 NO.590号
がんばれ、菅ちゃん!(5月6日)
2010/04/25 NO.589号
将来ビジョンこそ政治の要諦(4月25日)
2010/04/24 NO.588号
子宮頸がんワクチンに公費助成を(4月24日)
2010/04/07 NO.587号
形だけの改革はだめだ(4月7日)
2010/04/04 NO.586号
「元祖公務員制度改革」の主張(4月4日)
2010/03/27 NO.585号
三人目の米寿(3月27日)
2010/03/26 NO.584号
国づくり政策で勝負すべき(3月26日)
2010/03/23 NO.583号
頑張れ、個人事業者(3月23日)
2010/03/15 NO.582号
温もりのある農業の再生を(3月15日)
2010/03/14 NO.581号
公務員制度改革の自民党対案を(3月14日)
2010/03/13 NO.580号
はだか麦を料理する (3月13日)
2010/03/07 NO.579号
真剣さに欠く鳩山内閣(3月7日)
2010/03/05 NO.578号
男の手料理で一杯(3月5日)
2010/02/27 NO.577号
強い日本を復活させる(2月27日)
2010/02/21 NO.576号
松山の声、日本を動かす!(2月21日)
2010/02/19 NO.575号
子ども手当より保育園整備が先だ(2月19日)
2010/02/18 NO.574号
経済構造の大転換に向け、成長戦略を!(2月18日)
2010/02/15 NO.573号
四国最大の太陽光発電開始(2月15日)
2010/02/06 NO.572号
一夜限りの復活ライブ(2月6日)
2010/02/05 NO.571号
説明責任は政治家にあり(2月5日)
2010/02/01 NO.570号
元気な農業青年がいた(2月1日)
2010/01/28 NO.569号
むしろ強まる将来不安(1月28日)
2010/01/17 NO.568号
説明責任は本人にあり(1月17日)
2010/01/13 NO.567号
定年ルールは例外なく厳守(1月13日)
2010/01/10 NO.566号
地域力、生きる力は健在なり(1月10日)
2010/01/07 NO.565号
七草粥でフレッシュスタート(1月7日)
2010/01/01 NO.564号
謹賀新年(1月1日)
2009/12/27 NO.563号
国際的リーダー育成の必要性(12月27日)
2009/12/23 NO.562号
子育て支援と生活支援は峻別せよ(12月23日)
2009/12/21 NO.561号
ガソリン税率維持をとりまく論理矛盾(12月21日)
2009/12/16 NO.560号
国の背骨が揺れている(12月16日)
2009/12/07 NO.559号
未来に向け、さらに協調(12月7日) 
2009/12/01 NO.558号
仕分け対象は、政務三役による概算要求(12月1日)
2009/11/17 NO.557号
進退が問われる経産相(11月17日)
2009/11/09 NO.556号
外の目による検証を党再生の力に(11月9日)
2009/10/22 NO.555号
時代は前に進めよ(10月22日)
2009/10/19 NO.554号
李登輝氏の自宅にて(10月19日)
2009/10/18 NO.553号
命の一票(10月18日)
2009/10/17 NO.552号
高齢社会を共に乗り切る(10月17日)
2009/10/11 NO.551号
秋空に愛媛の自然を味わう(10月11日)
2009/10/08 NO.550号
豊穣の秋に、エネルギー爆発(10月8日)
2009/09/29 NO.549号
それぞれの力を出し切る(9月29日)
2009/09/28 NO.548号
党再生により政権奪還を目指せ(9月28日)
2009/09/21 NO.547号
国家戦略室等の抱える二つの問題点(9月21日)
2009/09/14 NO.546号
誰のための公教育か(9/14)
2009/09/09 NO.545号
託された期待と責任を胸に(9月9日)
2009/09/08 NO.544号
立候補者全員での総括の場を(9月8日)
2009/08/17 NO.543号
自分自身を信じて(8月17日)
2009/08/16 NO.542号
島の人々との絆(8月16日)
2009/08/11 NO.541号
地域で守る農地(8月11日)
2009/08/10 NO.540号
事務所閉鎖に思う(8月10日)
2009/08/04 NO.539号
次世代の子供や若者に夢を(8月4日)
2009/08/03 NO.538号
賢い税金の使い方(8月3日)
2009/08/02 NO.537号
自民党マニフェスト固まる!(8月2日)
2009/07/22 NO.535号
日本の未来を問う(7月22日)
2009/07/01 NO.534号
堀江からのフェリーと紀伊国屋の話(7月1日)
2009/06/24 NO.533号
景気は引き続き厳しい(6月24日)
2009/06/19 NO.532号
命を救いたい!〜臓器移植法改正への思い(6月19日)
2009/06/14 NO.531号
爽やかに「おはようサイクリング」(6月14日)
2009/06/09 NO.530号
農業は元気でないといけん!(6月9日)
2009/06/08 NO.529号
「低炭素社会づくり推進基本法」の成立を目指す(6月8日)
2009/06/05 NO.528号
「霧の森大福」成功の秘訣(6月5日)
2009/06/04 NO.527号
天下り・渡り全面禁止に向けて(6月4日)
2009/05/30 NO.526号
元気の出るがん対策を(5月30日)
2009/05/25 NO.525号
政治からの強いメッセージを送れ(5月25日)
2009/05/23 NO.524号
日本が自分で決断する時代(5月23日)
2009/05/07 NO.523号
世界一の「無農薬・有機大葉」生産(5月7日)
2009/05/06 NO.522号
改めて、「埋蔵金」は国民に還元すべし(5月6日)
2009/05/04 NO.521号
笑顔のお好み焼きと愛媛の食(5月4日)
2009/04/29 NO.520号
二人目の孫、誕生(4月29日)
2009/04/19 NO.519号
唄を忘れたカナリアになってはいけない(4月19日)
2009/04/14 NO.518号
「士気高き霞ヶ関」と「天下りの根絶」には議員立法が必要(4月14日)
2009/04/03 NO.517号
若手育成は「雑種交配」で(4月3日)
2009/03/30 NO.516号
筋の通った公務員制度改革を(3月30日)
2009/03/25 NO.515号
内閣人事局長は、副長官級、独立ポストで(3月25日)
2009/03/14 NO.514号
誰もが参加できる社会へ(3月14日)
2009/02/20 NO.513号
「かんぽの宿」売却価格は本当に安過ぎるか?(2月20日)
2009/02/17 NO.512号
一遍さんは松山生まれ(2月17日)
2009/02/16 NO.511号
やはり未来投資が必要だ(2月16日)
2009/02/13 NO.510号
広島発、福山行き 最終こだま(2月13日)
2009/02/11 NO.509号
適時適切な政治判断が国を救う(2月11日)
2009/02/04 NO.508号
一遍上人悟りの地にて感ずる(2月4日)
2009/01/28 NO.507号
国際社会における日本の役割を再考すべし(1月28日)
2009/01/26 NO.506号
公務員改革は新しい日本への試金石(1月26日)
2009/01/20 NO.505号
国民の暮らし・経済にとっての優先順位こそ重要(1月20日)
2009/01/12 NO.504号
公務員制度改革に危険信号(1月12日)
2009/01/08 NO.503号
日本はIRENAへ正式参加すべき(1月8日)
2009/01/01 NO.502号
謹賀新年(1月1日)
2008/12/29 NO.501号
非常時モードの需要拡大予算が要る(12月29日)
2008/12/25 NO.500号
「独り言」500号を迎え、原点回帰(12月25日)
2008/12/21 NO.499号
「平時モード」から「非常時モード」へ(12月21日)
2008/12/09 NO.498号
今こそ大いに議論し、政策提言を(12月9日)
2008/12/02 NO.497号
ならば、もう一度「生活対策」の中身を詰めよう(12月2日)
2008/11/28 NO.496号
米粉利用促進で食糧自給率改善へ(11月28日)
2008/11/21 NO.495号
経済、景気への政治対応、待ったなし(11月21日)
2008/11/18 NO.494号
"子育て授業"の勧め(11月18日)
2008/11/14 NO.493号
ウサギとカメ(11月14日)
2008/11/13 NO.492号
暮らし向上のための丁寧な税制改革を(11月13日)
2008/11/08 NO.491号
オバマ新大統領と日本の挑戦(11月8日)
2008/11/03 NO.490号
松山にも「埋蔵金」がある(11月3日)
2008/11/02 NO.489号
郷土愛を育む工夫(11月2日)
2008/10/23 NO.488号
学生達と熱く未来を語り合う(10月23日)
2008/10/22 NO.487号
国は同胞を守る責任がある(10月22日)
2008/10/15 NO.486号
食の安全の将来の担い手達(10月15日)
2008/10/14 NO.485号
暮らしの声を政策に(10月14日)
2008/10/04 NO.484号
暮らしの声のど真ん中で(10月4日)
2008/09/27 NO.483号
誇りを持って島に生きる(9月27日)
2008/09/22 NO.482号
新体制の下、政治への信頼回復を(9月22日)
2008/09/10 NO.481号
自民党のラストチャンス(9月10日)
2008/09/02 NO.480号
早急に政治への信頼回復を(9月2日)
2008/08/18 NO.479号
工賃倍増計画をさらに推進の要(8月18日)
2008/08/13 NO.478号
いよいよ必要な公教育改革(8月13日)
2008/08/11 NO.477号
アジアにおける希望と不安とポピュリズム(8月11日)
2008/08/06 NO.476号
大根畑とブロードバンド空白地域(8月6日)
2008/08/05 NO.475号
改めて考える離島の活性化(8月2日)
2008/07/29 NO.474号
それぞれの旅立ち(7月29日)
2008/07/25 NO.473号
社保庁解体、年金記録に一つの区切り(7月25日)
2008/07/09 NO.472号
再強化が必要な政権のガバナンス(7月9日)
2008/06/29 NO.471号
地球温暖化克服へ向けて(6月29日)
2008/06/08 NO.470号
巣立ちの日(6月7日)
2008/06/06 NO.469号
ハート購入法案が通らない(6月6日)
2008/05/01 NO.468号
重度障害児・者に一筋の光明(5月1日)
2008/04/28 NO.467号
補選からの教訓を活かせ(4月28日)
2008/04/01 NO.466号
ブレアの過ちを繰り返すな(4月1日)
2008/03/28 NO.464号
総理の決断を高く評価する(3月28日)
2008/03/24 NO.463号
修正協議の先送りは許されない(3月24日)
2008/03/09 NO.462号
日系社会から見た日本のもどかしさ(3月9日)
2008/03/09 NO.461号
日本への関心は低くない(3月9日)
2008/03/07 NO.460号
気候変動問題をCEOらと真剣に議論(3月7日)
2008/03/05 NO.459号
暫定税率廃止と地球温暖化(3月5日)
2008/02/01 NO.458号
短く、充実したNY滞在(2月1日)
2008/01/31 NO.457号
言行一致こそ信頼の元(1月31日)
2008/01/25 NO.456号
ダボス、世界の問題意識の出会う場(1月25日)
2008/01/23 NO.455号
ダボス会議、始まる(1月23日)
2008/01/22 NO.454号
改めて年金記録問題などを質す議連を設立(1月22日)
2008/01/07 NO.453号
温暖化と闘うみかん達(1月7日)
2008/01/05 NO.452号
新時代の予感(1月5日)
2008/01/01 NO.451号
謹賀新年(1月1日)
2007/12/18 NO.450号
学生達は考えている(12月17日)
2007/11/19 NO.449号
友への誓い(11月19日)
2007/11/01 NO.448号
「増税派vs.成長派」論争の落とし穴(11月1日)
2007/10/31 NO.447号
頑張る地方の動物園(10月31日)
2007/10/26 NO.446号
チャレンジカードに乾杯(10月26日)
2007/10/17 NO.445号
GLOBE International のモーリー会長と再会(10月17日)
2007/09/25 NO.444号
それでも改革を(9月25日)
2007/01/01 NO.443号
『新年明けましておめでとうございます』
2006/09/26 NO.442号
内閣官房長官(拉致問題担当を兼任)を拝命(9月26日)
2006/08/18 NO.441号
ロシア政府に抗議し、迅速、適切な対応を求める(8月18日)
2006/08/17 NO.440号
日本漁船銃撃・拿捕事件を受け、急遽モスクワへ(8月17日)
2006/07/25 NO.439号
活気あふれる経済の中心ムンバイ(7月25日)
2006/07/24 NO.438号
どのような東アジアを構築するか(7月24日)
2006/05/09 NO.437号
安保理には常時席を持つべき事を改めて痛感(5月9日)
2006/05/08 NO.436号
急遽、国連に向けて発つ(5月8日)
2006/05/05 NO.435号
今こそ大人の対応を(5月5日)
2006/05/02 NO.434号
「近くて近い国」へ向け、日韓は冷静かつ根気強く、知恵を出せ(5月2日)
2006/05/01 NO.433号
より冷静かつ戦略的な日韓関係を早期に構築の要(5月1日)
2006/03/18 NO.432号
それぞれ課題多き日英が率直な議論(3月18日)
2006/03/16 NO.431号
ブレアー首相、ストロー外相と会見後、会議会場へ(3月16日)
2006/03/15 NO.430号
BISとの協議が進展(3月15日)
2006/03/14 NO.429号
会計基準のコンバージェンスが急進展(3月14日)
2006/02/22 NO.428号
「Yahoo!みんなの政治」オープンのお知らせ(2月22日)
2006/02/17 NO.427号
アフリカにおける日本のイニシアティブ(2月17日)
2006/02/14 NO.426号
スーダン南部に「平和の定着」を見る(2月14日)
2006/02/09 NO.425号
ミュンヘンでは熱い議論が展開(2月9日)
2006/02/03 NO.424号
安全保障版ダボス会議へ来る(2月3日)
2006/01/13 NO.423号
新しい国づくりに励むタイ(1月13日)
2006/01/12 NO.422号
やや長めの海外出張に出る(1月12日)
2006/01/06 NO.421号
2日間のワシントン滞在を終える(1月6日)
2006/01/05 NO.420号
アジア政策等について意見交換のため訪米(1月5日)
2006/01/01 NO.419号
新年明けまして、おめでとうございます。(1月1日)
2005/12/08 NO.418号
EUのダイナミズムを感じる(12月8日)
2005/12/06 NO.417号
会議と平行した2者会談でもネットワーク拡大(12月6日)
2005/12/04 NO.416号
欧州へ向け発つ(12月4日)
2005/11/26 NO.415号
戦略的外交の一層の強化を(11月26日)
2005/11/25 NO.414号
課題の多き中国へ来る(11月25日)
2005/11/18 NO.413号
外務副大臣として、パキスタンへ初出張(11月18日) 
2005/11/02 NO.412号
外務副大臣を拝命(11月2日)
2005/10/01 NO.410号
第8回日米金融シンポジウム開催(10月1日)
2005/09/30 NO.409号
公募新人議員と懇談(9月30日)
2005/09/22 NO.408号
特別国会開催(9月22日)
2005/08/29 NO.407号
責任ある改革を継続し、新しい日本を創ろう(8月29日)
2005/08/01 NO.406号
わが友永岡洋治氏、郵政国会に死す(8月1日)
2005/07/11 NO.405号
現場の声こそ大切に(7月11日)
2005/06/11 NO.403号
真の自立と社会参加を目指して(6月11日)
2005/05/30 NO.402号
本音で明日の障害者施策を議論(5月30日)
2005/05/07 NO.401号
「力強く、頼られる日本」へ向け、一層の努力を(5月7日)
2005/05/05 NO.400号
世界政治、経済の中心、国連、ウォールストリートへ(5月5日)
2005/05/04 NO.399号
米国の気配りに脱帽(5月4日)
2005/05/03 NO.398号
世界戦略の重みを痛感(5月3日)
2005/05/02 NO.397号
安全保障中心に意見を交わす(5月2日)
2005/05/02 NO.396号
米国要人との意見交換に発つ(5月2日)
2005/04/24 NO.395号
党改革に追い風(4月24日)
2005/04/22 NO.394号
JTは「良き企業市民」たれ(4月22日)
2005/04/08 NO.393号
NGOとの連携強化で外交力アップを(4月8日)
2005/03/26 NO.392号
政治による実態把握と説明責任を痛感(3月26日)
2005/03/11 NO.391号
会社法改正法案、部会了承
2005/03/05 NO.390号
障害者施策のエアーポケット?
2005/03/04 NO.389号
冷静な議論が求められる商法改正
2005/02/20 NO.388号
どこもライブドアで持ちきり
2005/02/16 NO.387号
府中刑務所、女子少年院を視る
2005/02/05 NO.386号
元自衛官、大いに語る
2005/01/27 NO.385号
スマトラ沖大地震等による被害者救済義援金寄付のご報告
2005/01/12 NO.384号
松山が生んだ一遍上人の修行の地を訪ねる
2005/01/09 NO.383号
さらに吟味すべき「障害者自立支援給付法」
2005/01/07 NO.382号
日・タイ経済連携協定交渉、危うし
2005/01/01 NO.381号
新年明けましておめでとうございます
2004/12/31 NO.380号
実態に合った新たな障害保健福祉グランドデザインへ
2004/12/27 NO.379号
道後新名所「道後ぎやまんの庭」完成
2004/12/24 NO.378号
比較的静かな予算編成、終わる
2004/12/24 NO.377号
公募第一弾、全国紙で募集
2004/12/11 NO.376号
地方組織も党改革に全力
2004/11/25 NO.375号
「通所看護」の現場を見せて頂く
2004/11/25 NO.374号
ホームページを更新
2004/10/27 NO.373号
改正公認会計士法の精神を大切に
2004/10/23 NO.372号
新潟の震災が心配だ
2004/10/23 NO.371号
日本の金融・経済改革、まだまだ道半ば
2004/10/22 NO.370号
第7回日米金融シンポジウムに向かう
2004/10/22 NO.369号
法務委員長を実感
2004/10/14 NO.368号
公認会計士・監査審査会設置の原点に戻れ
2004/10/12 NO.367号
法務委員長に就任
2004/10/06 NO.366号
犯罪被害者等基本法の自民党原案が固まる
2004/10/05 NO.365号
独禁法改正案、臨時国会提出へ
2004/10/02 NO.364号
「独禁調」は「競争政策調査会」に改名すべし
2004/10/02 NO.363号
台湾の位置づけの難しさを痛感
2004/09/14 NO.362号
韓国と、より緊密な連携を
2004/08/23 NO.361号
「愛媛の日本一」に感服
2004/08/14 NO.360号
粘り強いNGOの努力に感服
2004/08/13 NO.359号
フィリピンのリーダー達に会う
2004/08/11 NO.358号
第5回アジア・ステーツマンズ・フォーラム開催
2004/07/31 NO.357号
台風10号の下、介護保険を考える
2004/07/21 NO.356号
真っ青な空の下、ポルトガルの司法制度から学ぶ
2004/07/19 NO.355号
ドイツの司法制度に学ぶ
2004/07/17 NO.354号
司法制度を中心に、法務委員会視察で欧州へ
2004/07/16 NO.353号
参院選敗北を踏まえ、一層の党改革を
2004/06/12 NO.352号
飛び交うホタルと満天の星に感激!
2004/06/07 NO.351号
不断の党改革を
2004/06/07 NO.350号
龍の子学園の「サイレント・ワールド」を体験
2004/05/01 NO.349号
改めて、日本の国家戦略を明確に
2004/04/30 NO.348号
旧交を温め、日米の課題を議論
2004/04/28 NO.347号
ワシントンへ向け出発
2004/04/19 NO.346号
何と日本の聾学校では手話教育をやっていない!
2004/04/04 NO.345号
頑張れ、済美高校!
2004/03/30 NO.344号
自民党にNPOの窓口
2004/02/21 NO.343号
三極委員会にて福田官房長官の講演を聴く
2004/02/20 NO.342号
山中貞則先生の急逝を悼む
2004/02/08 NO.341号
同じ土俵に近づきつつある日英関係
2004/02/05 NO.340号
一息つくブレアー首相に会う
2004/02/04 NO.339号
日英21世紀委員会のため訪英
2004/02/03 NO.338号
独禁法改正の勉強会スタート
2004/01/17 NO.337号
愛媛FCも参加、賑やかに新春の集い
2003/12/30 NO.336号
来年も課題は山積
2003/12/14 NO.335号
年金改革は二段ロケット方式で
2003/11/30 NO.334号
イラクでの二人の日本人犠牲者を悼む
2003/11/16 NO.333号
戦線を立て直し、改革促進しかない
2003/10/27 NO.332号
改革道半ば、不断の改革努力を
2003/10/26 NO.331号
純粋比例の定年制は完全実施しかない
2003/10/16 NO.330号
日本の科学技術は大丈夫か?
2003/10/10 NO.329号
改革の中味が問われる総選挙
2003/09/19 NO.328号
なお一層構造改革を進め、日本復活を
2003/08/18 NO.327号
元気なイラク・PUKのタラバーニ議長
2003/08/18 NO.326号
単行本を初出版へ
2003/07/08 NO.325号
50余年ぶりの公務員制度改革は抜本的に
2003/06/12 NO.324号
すっかり原因の特性が変わった児童養護
2003/05/11 NO.323号
経済危機克服には「正しい政治決断」しかありえない
2003/05/04 NO.322号
心熱いイラン要人と初めて語り合う
2003/05/04 NO.321号
自分で考え、長期的視野での貢献を
2003/03/02 NO.320号
踏ん張れ、日本!
2003/02/24 NO.319号
医療の現場感覚に触れる
2003/02/13 NO.318号
生保の産業政策が必要
2003/02/08 NO.317号
気道と食道が合流する唯一の動物、人間
2003/02/08 NO.316号
地域で元気な女性が沢山いる!
2003/02/06 NO.315号
雪が降ると暖かい
2003/02/05 NO.314号
科学の先端をどう活かすか
2003/02/02 NO.313号
銀行監督、生保監督の問題の本質は同じだ
2003/01/26 NO.312号
原田晃治さん、どうか安らかに
2003/01/25 NO.311号
自衛隊OBのみのNGOの責任感
2003/01/24 NO.310号
「おろおろ」政策は止めよう
2003/01/18 NO.309号
ちょっと気になる数字
2003/01/16 NO.308号
「デフレ対策」と「構造改革」は別物ではない
2003/01/10 NO.307号
政治が行動で示す時
2003/01/01 NO.306号
明けましておめでとうございます
2002/12/30 NO.305号
身近に素晴らしい方がいた
2002/12/21 NO.304号
中央銀行総裁4つの条件
2002/11/24 NO.303号
アジアコミュニティーでの一層の努力が必要
2002/11/01 NO.302号
今後の詰めが決定的に重要な金融・産業再生
2002/10/10 NO.307号
政治が行動で示す時
2002/10/06 NO.301号
高校レベルの留学の大切さ
2002/10/06 NO.300号
やはり石川さゆりは天才だ!
2002/10/05 NO.299号
頑張れ、竹中金融担当大臣!
2002/10/05 NO.298号
長男が結婚!もはや「若手国会議員」とは言えない!?
2002/10/04 NO.297号
津々浦々で真剣な試み
2002/09/23 NO.296号
日本の宿題は多い
2002/09/23 NO.295号
真剣に日本を心配する日本人研究者
2002/09/19 NO.294号
早過ぎた日銀の決断
2002/09/19 NO.293号
金融シンポジウム参加の為ワシントンへ
2002/09/19 NO.292号
拉致問題に大きな課題。しかし前進を続けるべき
2002/09/16 NO.291号
小泉流外交に結果を
2002/08/23 NO.290号
カンボジアの地雷原で考える
2002/08/21 NO.289号
かけがえのない仕事をする日本のNGO
2002/08/16 NO.288号
日本にも世界を見据えた安全保障政策を
2002/08/03 NO.287号
袋小路から脱出しよう!
2002/07/23 NO.286号
住基ネットは冷静に再考すべし
2002/07/04 NO.285号
住基ネット法施行一時凍結に賛同
2002/06/09 NO.284号
商法小委員長に就任
2002/05/31 NO.283号
国債格付け引き下げの意味するところ
2002/05/22 NO.282号
求められる戦略的発想
2002/05/16 NO.281号
松山西消防署に続き東京消防庁を視察
2002/05/10 NO.280号
やはり必要な冷静かつ一本筋の通った外交の司令塔
2002/05/02 NO.279号
日本を「茹で蛙」にしてはならない
2002/05/01 NO.278号
中間選挙を前に、下院議員は選挙一色
2002/04/30 NO.277号
いよいよ世界の心配の種になっている日本
2002/04/29 NO.276号
ハーバードで学ぶ日本人学生に感銘
2002/04/28 NO.275号
連休はハーバード大学などで講演
2002/04/21 NO.275号
もぐら叩きでは直らない銀行の問題
2002/04/12 NO.274号
将来を考えない金融行政
2002/04/08 NO.273号
加藤元幹事長の辞任の教訓を活かせ
2002/03/27 NO.272号
エンロン問題を議論、減損会計早期導入を催促 
2002/03/27 NO.271号
辻元代議士辞任の意味する事
2002/03/13 NO.270号
国家のガバナンスを変える事が不可欠
2002/03/12 NO.269号
私学はもっと自由であるべき
2002/03/03 NO.268号
竹中大臣、辞表を胸に断固として臨め!
2002/03/03 NO.267号
国益実現に資する外交政策立案システム構築を
2002/02/28 NO.266号
NGOへの理解を深める事の大切さ
2002/02/26 NO.265号
新たな政策決定過程構築で難関突破するしかない
2002/02/23 NO.264号
9・11以降の世界秩序での個性ある日英貢献を
2002/02/20 NO.263号
真実を語る事とは
2002/02/19 NO.262号
ここまで言われなくても・・・
2002/02/10 NO.261号
政治への期待にはより敏感に
2002/02/07 NO.260号
それでも小泉総理は意気軒昂
2002/02/03 NO.259号
日本再生にはやはり教育が大事
2002/02/02 NO.258号
小泉改革の行方を議論
2002/02/01 NO.257号
初めてのダボス会議出席のためニューヨークへ
2002/01/30 NO.256号
実に後味の悪い更迭劇
2002/01/27 NO.255号
この国の新しい形を決める税制改革
2002/01/24 NO.254号
真の外交議論不在は背信行為だ
2002/01/23 NO.253号
米国閣僚に東京で堂々と注文を付けられていいのか?!
2002/01/20 NO.252号
一部日本のNGO、アフガンNGO会議への参加を拒否される!
2002/01/19 NO.251号
沢山のご参加に、感謝
2002/01/13 NO.250号
正面から本丸を攻めよ
2002/01/10 NO.249号
えひめ丸事故犠牲者の皆さんのご冥福を
2002/01/09 NO.248号
「イチロー現象」を阻止せよ!
2002/01/08 NO.247号
混乱している資本注入論議
2002/01/02 NO.246号
新年明けましておめでとうございます。
2001/12/30 NO.245号
激変の一年が終わろうとしている
2001/12/21 NO.244号
日本のアフガン戦略は何か?
2001/12/20 NO.243号
悲惨な状況の難民キャンプ
2001/12/19 NO.242号
アフガン到着、ドスタム将軍と会談
2001/12/18 NO.241号
それにしてもお粗末な日本政府の体勢
2001/12/18 NO.240号
パキスタンに到着、明日はアフガニスタンへ
2001/12/17 NO.239号
今日、アフガニスタンに向け出発します
2001/12/02 NO.238号
内親王殿下御誕生を心からお祝い申し上げます。
2001/11/19 NO.237号
小泉総理は元気だ!
2001/11/09 NO.236号
触法精神障害者の処遇の概略が固まる
2001/11/08 NO.235号
タイの大臣は若くてレベルが高い!
2001/11/06 NO.234号
政策立案に特化した大学院
2001/11/04 NO.233号
第一、第三養護学校文化祭に行く
2001/11/03 NO.232号
下手な歌をまた歌う
2001/10/30 NO.231号
中国の存在感の大きさを改めて感じる
2001/10/29 NO.230号
同級生再会!
2001/10/20 NO.229号
「独り立ちした国日本への再構築」を語る
2001/10/08 NO.228号
小学校・地域合同運動会は正解かも
2001/09/30 NO.227号
「第一養護」の運動会にて考える
2001/09/27 NO.226号
北朝鮮コメ支援モニタリングにつき外交部会で報告
2001/09/27 NO.225号
いよいよ臨時国会開催
2001/09/16 NO.224号
同時テロに日本も素早い対応を
2001/09/15 NO.223号
仕切り直しになった北朝鮮行き
2001/09/14 NO.222号
このまま日本経済をつぶして良いのか
2001/09/12 NO.221号
前代未聞の無差別テロに全身から怒り
2001/09/08 NO.220号
感慨深い50周年式典
2001/09/08 NO.219号
これから50年の日本のあり方を考える
2001/09/07 NO.218号
課題の多い21世紀の日本
2001/09/07 NO.217号
旧知の友人と再会
2001/09/06 NO.216号
日米関係50年の重み
2001/09/05 NO.215号
サンフランシスコ講和条約50周年記念シンポジウムに参加
2001/09/05 NO.214号
確定拠出年金への関心は高い
2001/09/05 NO.213号
経済が心配
2001/08/30 NO.212号
日本のプレゼンスが低過ぎないか?
2001/08/30 NO.211号
大勢の支援と東ティモール人の努力で選挙は無事終了
2001/08/29 NO.210号
地道に活動をしている日本のNGO
2001/08/23 NO.209号
坂本の音楽に酔う
2001/08/20 NO.208号
精神障害者へもっと光を
2001/08/12 NO.207号
構造改革はあくまでもワンセットで断行すべし
2001/08/12 NO.206号
松山祭りの野球拳踊りを楽しむ
2001/08/10 NO.205号
中国から日本をカバーする時代が到来!?
2001/08/08 NO.204号
頑張れ松山商業!
2001/08/05 NO.203号
国民全員参加なくして成功しない小泉構造改革
2001/08/05 NO.202号
愛媛から地雷ゼロ!
2001/07/13 NO.201号
低下著しい日本の労働技術力
2001/07/10 NO.200号
「触法」精神障害者だけの問題か?
2001/07/07 NO.199号
「命のかかった公共事業」もある・・・
2001/06/30 NO.198号
激動の半年、国会終了
2001/06/30 NO.197号
"Bad Debt"series に登板
2001/06/30 NO.196号
妻の人脈に助けられる
2001/06/28 NO.195号
まだどこかの回路が切れている自民党の政策決定
2001/06/28 NO.194号
「整理回収機構5年後サンセット法案」を提唱
2001/06/26 NO.193号
なんだか忙しい1日だった
2001/06/23 NO.192号
映画「親分はイエス様」を見て感動
2001/06/23 NO.191号
高野町の土砂崩れ現場に行く
2001/06/21 NO.190号
「骨太の方針」を断行せよ!
2001/06/17 NO.189号
ホタルの乱舞にしばし全てを忘れる
2001/06/14 NO.188号
連日国会で答弁
2001/06/12 NO.187号
小泉首相に一層の対策をお願いする
2001/06/11 NO.186号
未解決の精神障害者問題に冷静な対応を
2001/06/06 NO.185号
不良債権問題解決にはもうひと汗要る
2001/06/05 NO.184号
いよいよ大詰めの司法制度改革
2001/06/03 NO.183号
「お母さーん」と言って散っていった特攻隊員・・・
2001/06/03 NO.182号
構造改革には、時間的枠組み、改革の順番、執行体制が重要
2001/05/31 NO.181号
「生殖補助医療」に政治の哲学を
2001/05/31 NO.180号
不良債権処理こそ構造改革の第一歩
2001/05/29 NO.179号
民法第34条の抜本見直しを
2001/05/24 NO.178号
河野兵市さんのご冥福を祈る
2001/05/23 NO.177号
勇気ある小泉総理による控訴断念決断
2001/05/22 NO.176号
柳沢大臣と多いに議論
2001/05/21 NO.175号
今国会2本目の議員立法は議論含み
2001/05/20 NO.174号
河野兵市さんが遭難か?
2001/05/18 NO.173号
「独立系シンクタンク」を育てるべし
2001/05/16 NO.172号
久しぶりに石原、根本両氏と食事。会計小委の提言を渡す
2001/05/15 NO.171号
政治の原点はやはり安全保障
2001/05/14 NO.170号
話し詰めの1日
2001/05/13 NO.169号
危うい教育現場を何とかせねば
2001/05/11 NO.168号
国会の怠慢が問題視されたハンセン病訴訟
2001/05/08 NO.167号
いよいよボヤボヤできない日本経済・金融
2001/05/06 NO.166号
「郡上一揆」に感動
2001/05/03 NO.165号
ブッシュ政権も日本経済を心配?
2001/05/02 NO.164号
「アメリカのお母さん、弟」と水入らず
2001/05/01 NO.163号
海外マスコミと対話の勧め
2001/04/29 NO.162号
地方NGOの活躍の場は?
2001/04/26 NO.161号
自民党の悪しき慣習に風穴
2001/04/24 NO.160号
小泉新総裁誕生
2001/04/22 NO.159号
圧勝の小泉さんは主義主張を通すべし!
2001/04/18 NO.158号
NGOで頑張る人々と語り合う
2001/04/17 NO.157号
改めて李登輝氏入国ビザ゛問題で申し入れ
2001/04/13 NO.156号
政策的に近い小泉純一郎氏を推す
2001/04/12 NO.155号
筋の通った外交を!
2001/04/07 NO.154号
緊急経済対策:手厳しいワシントンの評価
2001/04/06 NO.153号
NGOをもっと活用し、外交に幅と深みを
2001/04/04 NO.152号
京都議定書を守るべし
2001/04/01 NO.151号
芸予地震被災地を歩く
2001/03/31 NO.150号
介護保険1周年記念勉強会を開催する
2001/03/30 NO.149号
予想以上に被害が大きかった芸予地震
2001/03/29 NO.148号
若手官僚、学生と議論
2001/03/28 NO.147号
日米協会での講演、面接試験のよう
2001/03/25 NO.146号
ゆったりしたグループホームが完成
2001/03/24 NO.145号
「請願署名送達式」に初めて参加
2001/03/21 NO.144号
慶応義塾キャンパスで初めて講演
2001/03/18 NO.143号
改革グループ「四騎(よんき)の会」を立ち上げる
2001/03/16 NO.142号
党内民主主義を
2001/03/11 NO.141号
障害者の立場を体験
2001/03/10 NO.140号
森総理、事実上の辞意表明
2001/03/09 NO.139号
まさに「唖然」とする(!?)与党3党緊急経済対策
2001/03/04 NO.138号
「鶏と卵」的神学論争と訣別せよ
2001/03/01 NO.137号
えひめ丸事故家族の心の区切り
2001/02/25 NO.136号
テレビ2番組に出演
2001/02/24 NO.135号
400名のご参加を得て朝食会開催
2001/02/22 NO.134号
えひめ丸行方不明者のご家族が帰国
2001/02/20 NO.133号
船体引き揚げ、遺留品回収を要望
2001/02/19 NO.132号
宇和島水産高校を訪問
2001/02/17 NO.131号
それぞれ悩みが違う小規模作業所
2001/02/15 NO.130号
愛媛県会議長などとお願いに回る
2001/02/14 NO.129号
「いよいよ末期症状」との声も
2001/02/14 NO.128号
チョコレートが来て、良かった!
2001/02/12 NO.127号
埒があかない行方不明者救助
2001/02/12 NO.126号
「而立の会」で大いに議論
2001/02/11 NO.125号
緊急浮上訓練が事故原因?
2001/02/10 NO.124号
「えひめ丸」行方不明者の無事を祈ります。
2001/02/09 NO.123号
歯車が狂い始めた自民党
2001/02/01 NO.122号
遂に宏池会分裂
2001/01/26 NO.121号
「今日の日本に『福田』はどこにいるのだ?」
2001/01/25 NO.120号
世界を考える奥行きの深さ
2001/01/21 NO.119号
久し振りのTV出演
2001/01/20 NO.118号
第3回明恭塾のテーマはNPO
2001/01/17 NO.117号
お濃茶で和む
2001/01/12 NO.116号
退職後の生き方を考えさせられる
2001/01/09 NO.115号
初講演は早朝セミナー
2001/01/07 NO.114号
愛媛武道館で鏡開き
2001/01/06 NO.113号
大勢のご参加に感謝
2001/01/04 NO.112号
新春街頭演説へ強いレスポンス
2001/01/01 NO.111号
新年のごあいさつ
2001/01/01 NO.110号
妻の人脈に助けられる
2001/01/01 NO.109号
石上の花
2000/12/27 NO.108号
銀行保有株の預金保険機構による買取?!またか?
2000/12/26 NO.107号
事務所の皆さん、今年は格別にお世話になりました
2000/12/25 NO.106号
男ばかりのクリスマスイブ
2000/12/22 NO.105号
想像以上の勉強になった外交部会長
2000/12/21 NO.104号
学生さんの真摯さに感激
2000/12/20 NO.103号
北欧4大使と初ランチ
2000/12/12 NO.102号
退職後の生き方を考えさせられる
2000/12/12 NO.101号
沖縄の痛みを肌で感じる
2000/12/11 NO.100号
街頭演説が寒くなった
2000/12/10 NO.99号
精神障害者への一層の配慮を
2000/12/09 NO.98号
忘年会のピーク?
2000/12/08 NO.97号
税制改正手続きの改善を
2000/12/04 NO.96号
応援してくださる皆さん、ありがとうございます
2000/12/03 NO.95号
女性陣の激励に感謝
2000/12/02 NO.94号
様々な意見に耳を傾ける
2000/12/01 NO.93号
医療と介護の共生を
2000/11/28 NO.92号
次なる行動にはまず総括とけじめを
2000/11/27 NO.91号
現状への苛立ちはどこも同じ
2000/11/26 NO.90号
友よ、ありがとう
2000/11/21 NO.89号
皆様へのメッセージ
2000/11/18 NO.88号
問題の本質を見失うな
2000/11/16 NO.87号
政権維持より日本の将来が重要だ
2000/11/14 NO.86号
政局よりも政策が大事
2000/11/12 NO.85号
救国、憂国の気持ちで立つ加藤氏
2000/11/11 NO.84号
他派閥の仲間からハッパをかけられる
2000/11/10 NO.83号
加藤紘一、遂に立つ
2000/11/03 NO.82号
街頭演説で感激!!
2000/10/30 NO.81号
「創る会」への反響は大
2000/10/28 NO.80号
「創る会 in 松山」 盛り上がる
2000/10/08 NO.79号
「明日を創る会」地方巡業開始!
2000/10/06 NO.78号
複雑な思いの対北朝鮮50万トン米支援決定
2000/09/30 NO.77号
明恭塾、いよいよ発進!
2000/09/14 NO.76号
FRBファーガソン副議長と再会
2000/09/13 NO.75号
以外にリラックスした雰囲気の上院本会議場
2000/09/12 NO.74号
大荒れだったアジア太平洋経済サミット
2000/09/12 NO.73号
20時間の長旅はこたえる!
2000/09/07 NO.72号
あくまでも筋を通したい日中関係
2000/09/06 NO.71号
大盛況だったゴルフコンペ
2000/09/02 NO.70号
アジアでの生き残り作戦を真剣に!
2000/08/30 NO.69号
もっとしたたかな外交ができないのか?
2000/08/29 NO.68号
新しい時代にふさわしい行政のあり方を忘れるな
2000/08/23 NO.67号
節操のない日本の外交姿勢
2000/08/12 NO.66号
(今年も松山祭りで汗をかく)
2000/08/11 NO.65号
やはり日本は韓国に比べても変化が遅い!?
2000/08/10 NO.65号
朝鮮半島問題の原点を見る
2000/08/09 NO.64号
日朝、日中は筋を通して
2000/08/09 NO.63号
何のための「独立性」か
2000/07/28 NO.62号
「創る会」は地方に行く
2000/07/28 NO.61号
野中幹事長の納税者・給与所得者に対する反省は正しい
2000/07/27 NO.60号
「明日を創る会」は長続きさせること、地方に広げることで一致
2000/07/22 NO.59号
氷屋さんが小規模作業所のサテライト販売所を開設
2000/07/19 NO.58号
外交部会デビュー戦はまずまず?
2000/07/18 NO.57号
自民党執行部はやっぱりわかっていない
2000/07/18 NO.56号
「自民党の明日を創る会」よ、地方へ出よう!
2000/07/12 NO.55号
結果オーライとなったそごう問題
2000/07/07 NO.54号
レッドカードは何としても阻止する要
2000/07/06 NO.53号
「明日を創る会」が重心となろう
2000/07/05 NO.52号
「自民党的政治」が問題
2000/06/29 NO.51号
若者が逃げていく政党に明日はない
2000/06/28 NO.50号
まずは選挙のけじめだ
2000/06/27 NO.49号
債権放棄、債務免除はどこまで許されるか?
2000/06/26 NO.48号
ただただ感謝です!!
2000/06/26 NO.47号
物事にはけじめが必要だ
2000/06/12 NO.46号
明日からいよいよ真剣勝負!
2000/06/11 NO.45号
両親父さん、頑張ってくれてありがとう
2000/06/10 NO.44号
世界へ羽ばたけ、地元企業
2000/06/09 NO.43号
市民一人一人の心構えが大切な環境問題
2000/06/08 NO.42号
老人の笑顔に感激
2000/06/07 NO.41号
ありがたい。
2000/06/06 NO.40号
明るい表情に、まず安心
2000/06/05 NO.39号
もっと頑張らねば!
2000/06/04 NO.38号
103万円のパート税制をどうするべきか?
2000/06/03 NO.37号
ありがとう、同級生!!
2000/06/02 NO.36号
なぜもう一人生まない?
2000/06/01 NO.35号
いよいよスタート!
2000/05/31 NO.34号
盛り上がり始めた選挙ムード
2000/05/30 NO.33号
第2回「塩崎恭久と明日を語る会 in 東京」は盛況でした
2000/05/19 NO.32号
「くら替え、参議院軽視」批判は正面から受け止めたいと思います
2000/05/10 NO.31号
衆議院に再度挑戦します
2000/04/07 NO.30号
債権放棄・債務免除にはルールがいる
2000/04/05 NO.29号
森新首相へ大いに期待
2000/03/19 NO.28号
朝市で産直の新鮮な野菜などを買う
2000/03/17 NO.27号
銀行業への異業種参入は歓迎。しかし哲学を!
2000/03/10 NO.26号
関谷県連会長に敬意と感謝
2000/02/27 NO.25号
金融に大臣は要らない
2000/02/13 NO.24号
『約束は守るためにある』
2000/01/29 NO.23号
「朝まで生テレビに出演」
2000/01/25 NO.22号
世界を考える奥行きの深さ
2000/01/24 NO.21号
米国西海岸で熱い議論
2000/01/24 NO.20号
アメリカの国家戦略はかく作られる
2000/01/24 NO.19号
大統領候補を補佐する人々
2000/01/24 NO.18号
アメリカのお父さん逝く
2000/01/19 NO.17号
公認会計士、遂に立つ!
2000/01/06 NO.16号
大勢のご参加に感謝
2000/01/04 NO.15号
新春街頭演説へ強いレスポンス
1999/12/30 NO.14号
あーあ、遂にまたやってしまった・・・
1999/12/22 NO.13号
ペイオフは予定どおり解禁すべき!
1999/12/17 NO.12号
やっぱり忙しかった臨時国会
1999/12/15 NO.11号
バーチャル総裁選当選御礼!
1999/12/13 NO.10号
バーチャル総裁選、投票最終日です!
1999/12/11 NO.9号
忘年会シーズンです
1999/12/11 NO.8号
松山から世界を目指す企業が
1999/12/10 NO.7号
これでいいのか、税制改革!
1999/12/07 NO.6号
セミナーご来駕へ感謝
1999/12/07 NO.5号
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1999/12/06 NO.4号
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1999/11/20 NO.3号
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1999/10/06 NO.2号
総裁選挙の意味すること
1999/10/05 NO.1号
為替相場は結果であり、政策目標にあらず