塩崎やすひさ | ライブレポート

2006/04/03
戦略的対外政策について語る(外務省内7F 北国際大会議室)

外務省OB会である「霞関会」にて、今後の外交当局は、日本の生き残り、繁栄のために、国内に向かっても、また、対外的にも明確なポジションをとりながら日本としての主張をすべし、と訴える。
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