2006/03/22
新日中友好21世紀委員会との懇談
日本側は小林陽太郎富士ゼロックス会長、中国側は鄭必堅改革開放フォーラム理事長が座長を務める当委員会の第4回目会合が開催されるのに先立ち、王毅中国大使、藪中外務審議官、佐々江アジア大洋州局長らが出席し、日中友好関係の更なる発展のために議論を行う。委員会日程のため後から入られた麻生大臣からは、昨今の活発な文化交流を当委員会の努力の結実と指摘され、私からは日中間の積極的な青少年交流の必要性を強調した。
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