2006/02/14
アメール村の井戸を前に
日本政府の資金によりユニセフが掘り、設置した井戸。数十メートルの深さまで掘り、飲用にも使用可能な井戸で、一カ所150万円でできるが、このコミュニティー・センターには一台しかなく、近所からも汲みに来る。生活の基本である綺麗な水を提供する井戸は、もっと沢山設置しなければいけない。
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