2015/05/03
日独の医療・介護改革を語る【ドイツ・ベルリン】
フドルフ・ヘンケ連邦議会保健委員会副委員長(右側中央)と約2時間にわたり、日独の医療・介護改革を語り合う。いずれも少子高齢化が進む中、地域での暮らしを一層重視しながら保険者機能を高め、保健・健康づくり政策、予防、重症化予防などにより重点を置く方向性について確認。
【次のレポート】
【前のレポート】
【一覧へ戻る】
【トップへ戻る】
Copyright (C) Shiozaki Yasuhisa All Rights Reserved.