2012/07/25
児童の養護と未来を考える議員連盟【東京・自民党本部】
要保護児童を巡る厳しい環境を打開するため、本日児童の養護と未来を考える議員連盟を開催し、関係団体や施設関係者等からお話を伺う。今年36年ぶりに職員の配置基準が見直されたというが、依然として現場の現状は厳しく、また発達障害を抱える児童や障害のある親の増加等、課題が複雑に絡みあい、社会的養護の充実が一層求められている。未来ある子ども達のため、引き続き問題解決へ向け取り組んで参ります。
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