2011/03/17
一人でも多くの人命を救うために 【東京・議員会館】
今なお、被災者の方々は生活基盤が失われ、生き延びることすら困難な状況下にある。愛媛や西日本などへの「疎開」を可能にする信頼できるネットワークやプラットフォームの構築を目指すための、いわば「平成の疎開大作戦」を地方自治体、農業、旅館、里親、青年組織などの関係者と国会議員数人、役所の立場を離れた霞が関有志で話し合う。
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